たぶ噺。

たぶがちょこちょこしゃべります。

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帰ってきたたぶ。

今日からJRやーこれでやっといつもとおりの時間でいける、とちょっとホッとしてました。
今まではいつもより20分も早く出ないといけなかったですから。
電車一本遅れると授業30分遅刻でしたから。
とゆうわけでまぁ確実にいつもに比べたら早起きなんだけれど
いつもの木曜に比べたらかなり余裕持って準備することができて
いやぁやっぱゆとりって大切さね、なんて感じで家を出たわけなんですがね。

JRに乗り継ぎの駅で、回数券を忘れたことに気が付きました。
あ、やべ、切符買って乗らなあかんわー嗚呼さよなら¥480×2…
と思ったのも束の間、回数券は財布に入ってたんだと思い至る。
つまり財布がないから回数券もないし、お金もないし、
カードもないからお金もおろせない。
その間約3秒、という感じでたぶの足は改札ではなく
その横のコンビニへとまっすぐ向かったのでした。
雑誌を立ち読みするでもなくパラ見して、いざもときた駅へ。

7時半出発9時帰宅、というコースでした。 
まぁそこからまた引き返せば学校2限には間に合ったんやけど、
それもアホらしゅうて。わかるでしょうこの気持ち。

途中で昼寝もしたけど時間はいっぱいあったので
小野不由実の『屍鬼』の2・3巻を読破しました。

来週は財布忘れんようにしよ。
携帯は忘れても困らないけど、財布は忘れたら大変です。
どーにもならんとです。
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  1. 2005/06/24(金) 01:12:15|
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