たぶ噺。

たぶがちょこちょこしゃべります。

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卑猥噺とか。

すんげーほったらかしで申し訳ない。
でもこっちは卒論が完成するまで書く気なかったりする。
今日はこっちに写真だけアップしようと思ったんだけど、
デジカメ代わりに使ってるauの携帯から取り出すにはアダプターが必要で…
(たぶが使ってる初代WILCOMはカメラがショボすぎる)
アダプターがないのでアップできません、また後日(爆)

こっちにはある程度推敲した文を書きたいので(そんな高尚なもんではないが)
mixiの方に日々つれづれ書き殴り日記を書いております。
ほんとに書き殴っております。こちらとはかなり趣きが違います。


えーー、で日記っぽいこ(いや、そーでもない)とをちょっと書きますと。
BUMPの新曲の『supernova』の歌詞が引っかかるのです。
「鼻が詰まったりすると わかるんだ 今まで呼吸をしていたこと」
これを聴いて、あーーこれが普通の人の感覚なのね、と思い当たったのです。
たぶは温度差アレルギーなので、夏以外は(いや、一部夏でも)
殆ど常に鼻が詰まっております。
鼻水で鼻が詰まるんではなく、鼻の内側の粘膜が腫れるので、
気持ち悪くて気持ち悪くてうああぁあぁぁーーーーーっとなる。
で、常に「正常な呼吸がしたいしたい」「新鮮な空気が欲しい新鮮な空気」と
渇望しておるわけなのです。
それでたまに鼻が通ると嗚呼普通に呼吸ができるってすんばらしい、と思うのです。
まさに、「鼻が通ったりすると わかるんだ ほんとに鼻が詰まってたこと」
という感じなのです。
普通の人にとって、呼吸ってそんなにさりげないものなのね、と、
この曲を聴いて気づいてしまった。あーー。

この他にも、たぶにはありとあらゆるアレルギーがあります。
食物とか数値が出るものを避けていたら野菜しか食べるもんがありません。
…生きることを拒否しているとしか思えんこの体質をどうにかしてくれ。


昨日からグラチャン始まってますが、
ちえさんの日記にこんなコメントを寄せたことに関してふと思い出しました。
たぶのふともも(っていうかむしろスカートの中だよ、中)に触ってきた彼女は、
かおる姫にそっくしなんだよねーーー。
ここまで眼は大きくないかもやし、当の本人はギャル?お姉系?なので
化粧ばりばりなんやけども、素顔はもちろん、顔の骨格も似てるので
声までそっくりなんだす。
でもギャルでありながら裏の顔はおっさんでした。
他にも襲われたことが2度ほど…
たぶに萌えていたわけではないのは確かだが、性欲をぶつけやすい存在だったんだろか。
ある朝頬を紅潮させながら登校してきて、
「満員電車で後ろのおっさんにお尻触られたらなんかムラムラしてきて、
自分も前のお姉さんのお尻触ってやったー興奮したわーー」と
ムフーと鼻の穴広げながら得意げに自慢していたこともありました。
いやー世の中よくわからないよね。
かおる姫自身も見かけとは裏腹に全然「姫」じゃないらしいけどね。(自称「妖怪」)

久々で支離滅裂だぁね。
写真はまた今度。


あれから読んだ本:
『思考のレッスン』/丸谷才一
『東京奇譚集』/村上春樹
『砂の女』/安部公房
『ノルウェーの民話』/ペーター・クリステン アスビョルンセン/ヨーレン モー

読書も休止中です。卒論の資料は読んでるけども。
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  1. 2005/11/15(火) 18:58:35|
  2. ひとりごと。|
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