たぶ噺。

たぶがちょこちょこしゃべります。

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その日語り。

うへーー結構久しぶりのブログ。
妹が帰ってきてリビングの人口密度と使用頻度が上がってたので
あんまネットに触らんかったのす。
誰か、特に知人に見られそうなところでネットしたり、ましてやブログ書いたりとかはできん。
そして一度離れると戻ってくるきっかけが無いのがたぶにとってのネットといふもので。

花火からははや一ヶ月経過してもーてるし(ちょこちょこ進めてる下書きはあるものの)
音魂レポにまで手が回るかどーーかわからん。嗚呼。

妹は音魂の翌々日帰っていきました。
結局二人の夏の思い出は音魂だけだったなーーすまぬ。
たぶが色んな意味で不甲斐ないばっかりに(ホントにな)…
縄跳びも結局あれから記録更新ならず。
調子悪いわけではないので50回の記録がまぐれだったとも思えないのだが
48回くらいで毎回引っかかる。あーーーん。

朝起きて胃が重かったのでパンやご飯を食べる気にならず、
そうだうどんにしよう、と茹でてる最中に朝ごはん用とは別の食べ方を思いついて、
無性に食べたくなったのでお昼もおうどんで、夜台所を覗いたら
「私胃が痛いから今夜はおうどんよーー」と母さんが振り向いたという…
1日三食うどんという輝かしい記録に一瞬フラッとなりかけた日がありました。
全然お腹は喜んでたけど。考えるとちょっと凄いやろ。

部屋の掃除の続きしたり。今度はひきだしの中とか。大掃除で出たごみの処理とか。
あと捨てるハズの箪笥のひきだしから出てきた末次由紀の漫画読んでみたりとか。
んで泣いてみたりとかな。やっぱ連載ものより短編、短編の中でもオムニバスが良い。
純愛モノやのにアホみたいに一本一本読み終わるたびに泣いてました。

そして台風一過。
yuugure
夕暮れが清々しいね。この日の前夜は真冬のように星が半端なく綺麗でした。
台風が汚れた大気や水蒸気まで持っていってくれたのかな。
息が白くないのが心なしか残念だった。
やっぱため息が出るくらいの美しい星と、そのため息の白さっていうのは
ワンセットであるべきだ。コレ譲れません。

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  1. 2005/09/11(日) 00:43:07|
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